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ソフィーは昨晩から嘔吐を繰り返し、今朝一番で病院に行きました。


そして、開腹手術をしました。


結果。


小腸イレウスでした。
小腸が腸間膜に入り込み、捻れた状態だったそう。
腸重積もあった様子。


捻れを解除し、溜まっていた(昨日固い物があると言ってた)物を腸をしごくようにして
肛門から出してきたそうです。
この固かった物の正体は普通便で、異物ではありませんでした。

幸いなことに腸は切らず、捻れを戻しただけなので、入院期間も短くてすみそうです。



原因はわからず。



ただ、開腹したら小腸の色も悪くなり始めていてガスもかなり充満して、破裂寸前だったそう。
オペに踏み切ったタイミングが良くて破裂せずにすみました。


わかったことは

ソフィーは体に対して腸が長いコト。
犬にしては盲腸が大きいコト。
異物で閉塞したわけではないこと。


かなり痛かったはずです。先生も言ってました。



腸を切ったわけではないので、明日から水分取れるそうです。
状態が良ければ月曜日に退院出来るみたいです。
オペ時間は3時間くらいかかったそうです。



仲本先生ありがとうございます。




なんだかまだ整理出来てません。
ひとまず、今までのような腹痛はないハズです。
お腹は切ったから痛いと思うけど・・・・。


夕方会いに行ったら、シッポ振って喜んでました。
もちろんオぺ後なので、元気はなかったけれど。


また明日会いに行って来ます。



  ソフィー手術頑張ったよ!! お腹切ったから痛いんだけどねっ。 HI3B0126-1.jpg
2008.03.15 / Top↑
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